旅からは実はとっくに帰ってきてます。 みんGOL5買っちゃったので、当分はそれの記録になるかと。
カテゴリー内記事一覧 (下のものほど古い記事です)
悲しいかな悲しいかな
2006/10/08 01 01 Sunトラックバック(0)コメント(0)
■■■悲しいかな悲しいかな
2006/10/ 08 01 01 日とりすた話
何が悲しいかって、合成失敗しすぎ!

今週始め辺りから、レベル上げる傍ら狐用の100装飾の材料集めとかしてたわけですよ。
んで今朝、3種各1個づつ材料が揃いました!
結果…
怪力のネックレス  成功
究明の指輪     失敗
天命のネックレス  失敗
・・・まぁ・・・仕方ないかな・・・どう感知上げたって成功率60%だしね。
幸いその後の怪力のネックレスへの成長合成はまずまずでしたし。
そんなこんなで朝のプレイは終了〜





そして夜。
昨日ギルド告知に「明日か明後日の8時に集会」と書いてあったので、念を入れて7時半あたりにログイン。
…いねぇ…誰も…
人待ちしてる間はモンクエとか受けない主義だし、暇だったんでテレビでも見てたら、なんと!WBC決定戦がやってるじゃぁないか!
皆さん見ましたか?WBC(正式名称ワールド・バカ・クラシック)決定戦。あまりの面白さにいつもより一回一回の放置時間が長くなってしまったよ。…ごめんね?ケツメイシさん。一回目反応できなくて。
まぁ、そっちに現を抜かしつつもなんとか8時前にケツメ氏と会話に成功(そりゃ失敗とか無いけどw
2人で「来ないね」って言い合ってました。
んで、本当に8時過ぎても来ないので、我はWBC決定戦に集中すると言い残して放置してましたとさ。
(ケツメ氏もその後すぐ落ちてた)


番組終わったところで覗いてみたら、いつの間にやら艶sがインしてましたよ。
しかも「誰も居ないか…」とか言ってる。
すぐさま返事をしようとしたら、見事に鯖落ち。
これじゃあ復帰してから「遅いよ〜」とか言っても、全然説得力無いじゃないか!くそぅ、毎度毎度この鯖は…
まぁそこは気を取り直して、暫し雑談。
そしてふと思い出してプラチナの指輪とネックレス無いか聞いてみる。と、余ってるとの事!喜んでもらいに行きましたよ!
そして受け取ったところで、指輪以外材料が揃ってた究明の指輪の合成に再チャレンジ!

カンカンカン・・・




orz
何故…我は今まで成長じゃない合成は気持ちいいほどに確率通りに出来ていたのに…
我の計算では5回挑戦したら3回成功するはずだったのに…

・・・がんがってここでもまた気を取り直しますよ。
ジョーカーの玉さえ手に入れば合成できる天命のネックレスの為、またジョーカー狩りますよ。今朝も狩ったのに…
そんなことを言っていたら、艶sも回し車集めのついでにと手伝ってくれるとの事。
…うん、やっぱ一人で狩るよりは全然早いね。朝の分も1個余ってたし、一個運よく放置されてたしw
あっという間とはいきませんが、そこそこの時間でなんとか5個集めて本日3度目のナディア(カイバイガル)さんの下へ・・・

カンカンカン・・・





待ってくれ、何かおかしい。
ここで失敗する訳無いんだ、ってかもうマジありえNE−−−−−−−

うん・・・失敗しましたよ・・・
なんていうか、焔さん手伝わせてごめんね。回し車一個あげたから、あっちにとっても無駄ではなかったと信じるが・・・
もうね、ここで失敗したら落ちるとか言ってたんで、本当に落ちましたよ。

あ〜ぁ〜明日はエメラルドとプラチナ装飾集めに
沼で掘り掘りかなぁ・・・







…実は後半は全然トリスタじゃない日記
10/5の我の心理面からの日記。
昔から自分はどこかおかしいって思ってましたよ。
我は努力すれば常識的な考えを理解できるけど、一般的な人には我の考えは理解できないんだなって。本当に改めて実感しましたよ。


母には、今まで色んな言葉を投げかけてきました。
子供の頃から母親に懐いてましたし、生来のおしゃべりも合わさって学校であったことは全部、それこそ全部話し尽くす子でした。
それは中学校に上がっても、高校に上がっても変わりませんでした。
話す時間は減ったけれど、話し足りない時は風呂場でドア越しに話したりもしてました。
…話すという行動でもって、母に少しでも自分の事を知ってもらいたかった。
何を考えたのか、どう感じたのか、言わないことはあっても、そういったことで嘘を吐くことは無かったと思う。
でも、何時からか気が付いていた。
母には、自分が語った気持ちが理解出来ていない事に。
そこまで考え無かったとか、考えられないほど疲れてたり、忙しかったりした訳じゃない。
根本的に、我が何故そういう感情を抱くのか理解できなかったようだ。
我だって、今なら分かる。
人間は、どうやったってお互いの気持ちを、考えを完全に理解することなんて出来ない。例え出来たとしても、それを確かめる手段は存在しない。
それでも、有体に言ってしまえば母なら、血の繋がった親子なら何時か分かってくれるとどこかで信じていた。

…裏切られた気分だった。
いや、それよりも今までそんなことを信じていた自分に物凄く腹が立った。
今まで努力してきたことは無駄だったんだなと、悲しくなった。

もしかしたら、この後もっと長い時間を掛ければ理解できるのかもしれない。
可能性が無いとは言わない。まだそれを全否定するほど絶望しているわけでも、考えが狭いわけでもない。
でも、我はもうそこに期待しないことに決めた。
あの人は「そーゆーモノ」で、やっぱり我とは相容れないものだなってやっと分かった。
その一点に関してだけは、あんなに最悪だった話し合いの中でよかったと思える。



…それに、これでもう一つの計画もやっと進められる。
非常にゆっくりとだけど、我の望んだ世界に近づいてきている。
まだどっちに転ぶか分からないけど、転ぶ先の両方の計画が進むのはとても素晴らしい事だと思う。

テーマ:トリックスター+ - ジャンル:オンラインゲーム

トラックバック(0)+ +コメント(0)
HOME
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ
プロフィール

幽

HN:幽
基本的に変人。
現在NEET道爆進中。
オタクなような、修正されてきたような。
ゲームと、本と、女性と、少年と、自分と
血と、悪魔と、魔術と、人外のモノを愛す。


みんGOL5オンラインプレイ中
サクラフロア 子供ロビー2 に出没します。
チーム「みとこ〜」に入団しました。

最近のコメント
最近の記事
カウントアップ
カテゴリー
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム
ブログ内検索
唯一の出口